なぜデスクスタイルの生徒達はやる気と成績が伸びるのか?私たちが塾や家庭教師、通信教育などで、今まで伸びなかった、手ごわいお子さんのやる気と成績をアップしてきた理由がわかります。

家庭学習の習慣付け

「学校の宿題はどうなっているの?」
「学校でやったよ~」

「テスト前だけど勉強しているの?」
「後でするよ~」

家で勉強をしていないお子さんを見ると、ついつい言い過ぎてしまった・・・
そんな経験ってありませんか?

おそらく中には

「勉強したの?」
「うるさいね~!今しようと思ってたのに!!!」

親子喧嘩の火種にもなってしまいますよね・・・ なぜ家で勉強しないといけないのか?

それは「成績を上げるため」、「学校の授業をわかるようにするため」
言い換えると「お子さんの普段の生活を楽しくするため」なんですね。

ただ塾に行っただけ、家庭教師をつけただけ、通信教育に申し込んだだけでは成績は決して伸びません。
必ず自分の力にするために、自分で繰り返し勉強をすることが非常に大切になるのです。

「そんなことはわかっているわよ・・それができたら私も悩むことなんてないわ・・・」

そんなお声が聞こえてきそうです。

デスクスタイルでは、今まで何をしても家庭学習の習慣がつなかった・・・
そんなお子さんに家庭学習の習慣をつける自信があります。

デスクスタイルが家庭学習の習慣をつけることができている理由

お子さんの学習の段階に合わせたレベル、分量で宿題を出す

宿題は難しすぎると、お子さんの意欲をそいでしまいます。
やさしすぎると成績アップにつながりません。 そのためにしっかりとお子さんの学習の段階を確認して、お子さんが無理なく続けることのできる分量の宿題を出します。
無理のない分量、レベルなら「これなら私もやればできる!」と自信をつけてあげることはできます。

日割りで細かいスケジュール表を作ってあげる

無理のないレベル、分量の宿題を出す時に「今日、何をしたらいいのか?」を
はっきりさせてあげるために日割りの宿題のスケジュールを
デスクパートナー(家庭教師)が出していきます。

・月曜は英語と数学の○ページの○番の問題
・火曜は社会と理科の○ページの△の問題。この日は習い事のサッカーがあるから少し少なめにしておくね。
・水曜は数学の○○ページの○番の問題。この問題は難しいから教科書見ながらでもいいよ。

と言った具合で、そのお子さんの生活のサイクルにもピッタリあわせた宿題を細かく出していきます。

こうしてあげることで「やる気はあるけど、何をしたらいいかわからない」と言ったお子さんでも「これをすればいいんだ!」 とやる気を引き出してあげることができます。

できたときにはしっかりほめる

宿題ができるようになってくると成績が伸びるのも時間の問題です。
ただ、当然すぐに結果が出る子もいれば、そうでない子もいます。

結果がすぐに出なくてもやる気をはぐくんでいくために、
ちゃんとできたら「ほめてあげる」これが大事です。

どんな些細なことでもデスクパートナーは見逃さずにほめてます。

「先週よりずいぶん宿題できるようになったね!がんばっているね~」
「今週は学校で運動会があった疲れていたはずなのに、よくやったね」

お子さんのがんばりをしっかりと認めてあげて、やる気を保っていきます。

もう一度おさらいすると、

1.お子さんの学習の段階に合わせたレベル、分量で宿題を出す。
2.日割りで細かいスケジュール表を作ってあげる
3.できたときにはしっかりほめる。

この繰り返しを行って、家庭学習の習慣をしっかりとじっくりとつけていきます。

電話でのお問い合わせはこちら 0120-935-982

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