なぜデスクスタイルの生徒達はやる気と成績が伸びるのか?私たちが塾や家庭教師、通信教育などで、今まで伸びなかった、手ごわいお子さんのやる気と成績をアップしてきた理由がわかります。

徹底した家庭教師研修

「うちに来てくれている家庭教師の先生は本当に熱心なの!うちの子もいい先生だって言っているのよ」
「指導中は真剣に、指導が終わればいろいろ相談に乗っているみたい。本当に家庭教師にしてよかった思うわ」

せっかく家庭教師を頼むなら、こういった熱心な先生に来て欲しいですよね。

しかし、実際には・・・

「家庭教師って先生の当たり外れがあるってよく聞くけど・・・」
「結局はどこかの会社がとかではなくて、どんな先生が来るかが大事よね」

こういったご意見をよく耳にします。

実際にどんな先生が来るのか、どんな教え方をしてくれるのか、どんな接し方をするのか。
本当に大事なことなんですよね。

家庭教師の人の大切がわかっているからこそ、デスクスタイルではデスクパートナー(家庭教師)
の選抜、研修には非常に力を入れております。

デスクスタイルの研修の三つのこだわり

どんな人が教えるのか?

「あの先生は教え方はわかりやすいけど、少し苦手だな」
「勉強を教えるのは上手だけど、それ以外の部分は・・・」

家庭教師は生徒と一対一で指導をします。
当然人の相性もありますし、指導する技術以外の人格も問われます。

そのためにデスクスタイルでの講師の選抜は以下のような形で行います。

まず、ご家庭から申し込みがあった時点で、最初に担当になるデスクアドバイザーがお子さんの性格、気質などを的確に
とらえて、登録されている講師の中からピッタリをあった講師を探します。

「この子には、体育会系のぐいっと引っ張ってくれるタイプの講師がよさそうだな」
「こちらの生徒は、静かに話を聞いてくれる講師がよさそうだな」

何人か候補が上がった時点で、研修に入っていきます。

まずは、家庭教師として家庭にお邪魔する以上は勉強を教えるだけではなく人格も問われます。

「小中学生の前でどのような言葉使いがよい影響を与えるのか?」 「具体的にどのように振舞うことが大事なのか?」

勉強以外の面もお子さんに影響を与えるということ前提に、良い影響を与えるような指導方法以外も研修していきます。

どんな教え方をするのか?

「自分はこの勉強で伸びました!だから、この教え方をすれば伸びるはずだ!」

決してそんなことはありません。

生活環境や、学習の理解度の段階などによっては指導のやり方は変わってしまいます。

特に家庭教師を志す大学生や社会人の方は中学時代に勉強をできた方が多くいらっしゃいます。

「英単語って暗記するものですよね?覚え方?ただ、覚えるだけじゃないんですか?

勉強ができる方は、自分が勉強できるので無意識で勉強のやり方がわかっていることが多くあります。
有名大学だから、合格実績がある先生だからお子さんに適切な指導ができると限らないのです。

勉強が苦手、嫌いな子には、そのお子さんにピッタリ合わせて細やかな指導が必要になるのです。

英単語は暗記中心。ではノートをどのように使って、どのように覚えるのか?

そういった細かいところから、しっかりとした教え方から研修しております。

どんな接し方をするのか?

やる気をアップされるためには当然テストでよい点数を取ること。
学校の授業がわかるようになること。

それとほめられること、がんばりを認めてあげること。

ほめる技術も非常に重要です。

「先週よりも少しでもできていたら、ほめてあげる」
「部活の試合などで忙しくてもがんばっていたら、そこを認めてあげる」
「勉強以外でも部屋がキレイに片付いていてもほめる」

そういった細かい部分からデスクスタイルではしっかりと研修しております。

もう一度最後におさらいをします。

1.どんな人が教えるのか? 2.どんな教え方をするのか? 3.どんな接し方をするのか?

以上の三つの点にこだわって、合格できた家庭教師のみが正式なデスクパートナーとして指導しています。

電話でのお問い合わせはこちら 0120-935-982

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